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おとなの味
おとなの味 (JUGEMレビュー »)
平松 洋子
食することは、こんなにも甘美で こころ満たさる...。
自分の記憶のなかにある味の感性が研ぎ澄まされます。(酒飲みの感性ですが)
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アジア工房 マダム日記

アジア工房は、地域のみなさまをはじめ遠くから来られるお客様からも親しまれている、福岡市城南区にあるカレー屋です。
本格グリーンカレーに欧風カレー、大人気のカレーパンや、ご自宅でもお楽しみいただけるオードブルなどご用意しています。
デートやパーティー、記念日やお誕生日などのお祝いにもぜひご利用ください。
『三丘パン研究会』に参加してきました。
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    「5月7日(日曜日)、『第140回 三丘パン研究会』に参加してきました。

    この日は、大型連休の最終日とあって、参加者は少なめ。
    しかし、パン研常連の方たちばかりで、サクサク パン作りが進みました。
    先ずは、石窯の火入れから。
    ダッチオーブン用に 豆炭にも火を点けます。

    それぞれの場所で、それぞれのパン作りがスタートです。

    今回の私のパン生地はこちら↓

    実家の『農家レストランたぬき』で販売されている、たぬきのおばさんこと 実母の手作りにんじんジャムを練り込んだ生地と 小松菜をミキサーにかけて、そのジュースで捏ねあげた生地。

    故郷の周南市鹿野産の玄米粉を混ぜた生地と、これまた実母手作りの 鹿野産の筍の煮物。

    10時スタートのパン研に間に合うように、生地は前日に ホシノ酵母で捏ね、一晩ゆっくり発酵させました。

    なので、一次発酵は、十分。私のパン作りは、分割から はじまります。

    少し、ベンチタイムをとって(生地を休ませて)から、成形です。

    玄米粉の入った生地を楕円形にのばして、筍を巻き込み、半分にカット。底を少し残しながら、輪切りにして 左右に生地を振り分けて形を整えると.....
    筍のイメージなんですが、筍に見えるかなぁ?


    にんじんのジャム入りの生地に 小松菜の生地をくっ付けて、切り込みを入れると.....
    こちらは、かわいい『にんじんパン』になりました。
    どちらも、発酵器に入れて成形発酵させます。

    発酵を待つ間に、ピザが焼き上がりました。『オイルサーディンとアスパラガスのバジルソースのピザ』
    三丘産、自家製のアスパラガスは味が濃くて、爽やかなバジルの香りに良く合います。今日は人数が少ないので、ピザも大きなカットで、いただきます。ψ(`∇´)ψ

    高橋先生が『パーネトスカーナ』と言う 塩無しパンを作られていました。
    昔、塩が貴重な土地で焼かれていたパンだそうなのですが、塩には味を付けると共に、生地を締める役割りもあるので、前日から 全材料の一部の粉と水、少量のイーストを発酵させ、そこに残りの材料を合わせていく『中だね法』で作られた生地は、でろでろ〜。しかも塩味無しとあって、不味いだろうと高橋先生も想像しておられました。

    しかし、ダッチオーブンで焼かれた 焼き上がりは、チャパタのようにもちもちで 意外と美味しい!
    塩味が無いので、梅干のペーストを塗っていただきましたが、香ばしい皮ともちもちの食感はお餅にも似ています。


    ↑この日のメインディッシュ!
    『萌え断』と言われる 具沢山サンドイッチ。全粒粉入りの食パンは、しっとりときめ細やかで、具との馴染みが良く、それでいてしっかりと存在感のある味わいのあるパンです。


    ↑そして、この日のデザート!
    小さいタルトみたいに焼いたパンの上に、マスカルポーネと蜂蜜漬けの苺をトッピングして、エスプレッソのソース。甘さ控え目、ジューシーな味わいは、大人のデザートです。


    胡桃とレーズンのパン。鉄板の組み合わせですが、ふわふわ生地にふんわりシナモンの香りが、優しい気持ちになれるパンでした。

    金時豆の豆パン。新茶と一緒に食べたい。( ^ω^ )

    定番のフォカッチャも、オリーブオイルがキラキラして いつもより美人さんかも?!
    あと、うっかり写真に撮り忘れていたけれど、中だね法で作られた『丸パン』もありました。
    この日も、同じ山口県産小麦粉『せときらら』を使って いろんなパンを焼き、その多様性や具材との相性の良さに感心感動しましたが、このパンこそが『せときらら』の粉の味わいをストレートに伝えてくれる、シンプルながら旨みのあるパンでした。( ^人^ )
    『筍パン』『にんじんパン』はこんな焼き上がりになりました。
    筍の食感、にんじんと小松菜の味のする子どもにも食べやすいパンだと、皆さんにもご好評いただきました。
    『にんじんパン』は、5月20、21日に開催される『鹿野市』で、『子たぬきのパン』にて 販売する予定です。

    サクサク作って、パクパク食べて、この日は13:30頃には、ほぼ全てパンが焼き上がりました。

    毎回『三丘パン研究会』の会場となっている 徳永さんの工房を 近く改築工事することになっているので、中の機材や食器をみんなで運び出しました。

    改築工事には2ヶ月ほどかかるそうです。
    なので、次回の 6月3日(土曜日)のパン研究会では、パンは焼かずに 麦の刈り取りをされるそうです。
    みんなで、自宅で焼かれたパンや 手作りのおにぎり、地元の食材を使ったお惣菜を持ち寄りしよう!と いつものパン研 とは違った趣向ですが、こちらも楽しそうです。

    ご参加の方は、マイ鎌をお持ちであれば、ご持参くださいませ。

    パン作りはちょっと...と言われる方も、農業初心者の方も、参加しやすいと思います。
    こちらでパン研の様子やお知らせがわかります。→『三丘パン研究会フェイスブックページ』
    | 子たぬきのパン&きらら☆サンド | 09:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    『三丘パン研究会』に参加してきました。
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      「5月7日(日曜日)、『第140回 三丘パン研究会』に参加してきました。

      この日は、大型連休の最終日とあって、参加者は少なめ。
      しかし、パン研常連の方たちばかりで、サクサク パン作りが進みました。
      先ずは、石窯の火入れから。
      ダッチオーブン用に 豆炭にも火を点けます。

      それぞれの場所で、それぞれのパン作りがスタートです。

      今回の私のパン生地はこちら↓

      実家の『農家レストランたぬき』で販売されている、たぬきのおばさんこと 実母の手作りにんじんジャムを練り込んだ生地と 小松菜をミキサーにかけて、そのジュースで捏ねあげた生地。

      故郷の周南市鹿野産の玄米粉を混ぜた生地と、これまた実母手作りの 鹿野産の筍の煮物。

      10時スタートのパン研に間に合うように、生地は前日に ホシノ酵母で捏ね、一晩ゆっくり発酵させました。

      なので、一次発酵は、十分。私のパン作りは、分割から はじまります。

      少し、ベンチタイムをとって(生地を休ませて)から、成形です。

      玄米粉の入った生地を楕円形にのばして、筍を巻き込み、半分にカット。底を少し残しながら、輪切りにして 左右に生地を振り分けて形を整えると.....
      筍のイメージなんですが、筍に見えるかなぁ?


      にんじんのジャム入りの生地に 小松菜の生地をくっ付けて、切り込みを入れると.....
      こちらは、かわいい『にんじんパン』になりました。
      どちらも、発酵器に入れて成形発酵させます。

      発酵を待つ間に、ピザが焼き上がりました。『オイルサーディンとアスパラガスのバジルソースのピザ』
      三丘産、自家製のアスパラガスは味が濃くて、爽やかなバジルの香りに良く合います。今日は人数が少ないので、ピザも大きなカットで、いただきます。ψ(`∇´)ψ

      高橋先生が『パーネトスカーナ』と言う 塩無しパンを作られていました。
      昔、塩が貴重な土地で焼かれていたパンだそうなのですが、塩には味を付けると共に、生地を締める役割りもあるので、前日から 全材料の一部の粉と水、少量のイーストを発酵させ、そこに残りの材料を合わせていく『中だね法』で作られた生地は、でろでろ〜。しかも塩味無しとあって、不味いだろうと高橋先生も想像しておられました。

      しかし、ダッチオーブンで焼かれた 焼き上がりは、チャパタのようにもちもちで 意外と美味しい!
      塩味が無いので、梅干のペーストを塗っていただきましたが、香ばしい皮ともちもちの食感はお餅にも似ています。


      ↑この日のメインディッシュ!
      『萌え断』と言われる 具沢山サンドイッチ。全粒粉入りの食パンは、しっとりときめ細やかで、具との馴染みが良く、それでいてしっかりと存在感のある味わいのあるパンです。


      ↑そして、この日のデザート!
      小さいタルトみたいに焼いたパンの上に、マスカルポーネと蜂蜜漬けの苺をトッピングして、エスプレッソのソース。甘さ控え目、ジューシーな味わいは、大人のデザートです。


      胡桃とレーズンのパン。鉄板の組み合わせですが、ふわふわ生地にふんわりシナモンの香りが、優しい気持ちになれるパンでした。

      金時豆の豆パン。新茶と一緒に食べたい。( ^ω^ )

      定番のフォカッチャも、オリーブオイルがキラキラして いつもより美人さんかも?!
      あと、うっかり写真に撮り忘れていたけれど、中だね法で作られた『丸パン』もありました。
      この日も、同じ山口県産小麦粉『せときらら』を使って いろんなパンを焼き、その多様性や具材との相性の良さに感心感動しましたが、このパンこそが『せときらら』の粉の味わいをストレートに伝えてくれる、シンプルながら旨みのあるパンでした。( ^人^ )
      『筍パン』『にんじんパン』はこんな焼き上がりになりました。
      筍の食感、にんじんと小松菜の味のする子どもにも食べやすいパンだと、皆さんにもご好評いただきました。
      『にんじんパン』は、5月20、21日に開催される『鹿野市』で、『子たぬきのパン』にて 販売する予定です。

      サクサク作って、パクパク食べて、この日は13:30頃には、ほぼ全てパンが焼き上がりました。

      毎回『三丘パン研究会』の会場となっている 徳永さんの工房を 近く改築工事することになっているので、中の機材や食器をみんなで運び出しました。

      改築工事には2ヶ月ほどかかるそうです。
      なので、次回の 6月3日(土曜日)のパン研究会では、パンは焼かずに 麦の刈り取りをされるそうです。
      みんなで、自宅で焼かれたパンや 手作りのおにぎり、地元の食材を使ったお惣菜を持ち寄りしよう!と いつものパン研 とは違った趣向ですが、こちらも楽しそうです。

      ご参加の方は、マイ鎌をお持ちであれば、ご持参くださいませ。

      パン作りはちょっと...と言われる方も、農業初心者の方も、参加しやすいと思います。
      こちらでパン研の様子やお知らせがわかります。→『三丘パン研究会フェイスブックページ』
      | 子たぬきのパン&きらら☆サンド | 09:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      イベントに参加します。
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        5月20、21日(土日)に開催される『いっておかえり 鹿野市』に『子たぬきのパン』として出店します!

        のんびりと まち歩きしながら、いろいろ体験したり、楽しめるお店があるみたいです。ちなみに、子たぬきのパンのお隣はコーヒー屋さんだそうです。
        会場にて、この看板を探してくださいね〜。ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

        福岡の方には、ちょっと遠いかもしれませんが、温泉もあります。
        「なーんもないのがいいところ」と、私は思っているのですが(笑)、楽しめるスポットもたくさんあります。鹿野の観光案内はこちら→『山口県周南市 鹿野せせらぎ案内所

        もちろん、私の両親がやってる『農家レストランたぬき』もあります。

        是非、お出かけくださいませ〜。?(*´?`*)??
        | お知らせ | 11:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        イベントに参加しました。
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          4月22日(土曜日)、『落語と音楽、そしてパン』というイベントに参加させてもらいました。好評だった前回に引き続き、『第2回』です。

          会場の『ガレリアアルテ伊乃浦』さんは、住宅街の大きなお屋敷のカフェ。
          中庭の紅葉の新緑と、池をゆったり泳ぐ鯉に 時を忘れて癒されます。



          今回、用意したパンは こちら↑の3種類。
          『あまおう苺とホワイトチョコチップの桜パン』『ミラノ産生サラミの薔薇のパン』『小松菜とチーズの葉っぱパン』

          蝶々のカードに お品書きを書いています。
          今回のイベントのテーマが、『情熱』と言うことで、情熱=薔薇(花)でしょう!春だし、花束とか お花畑をイメージしたパッケージにしてみました。


          春の柔らかな陽射しの中、『キネマチコル』のお二人の演奏が響きます。

          『粗忽家 勘心』さんの落語に惹きこまれ、

          小柄でキュートな『池田 頼子』さんから出ていることにビックリするくらいに、しっとりと迫力のある歌声に痺れ....うっとり しました。(о´∀`о)

          お客様も、前回を上回る人で、会場はいっぱいでした。パンも「お土産にも買って帰りたい」とお声をかけて頂いたほどご好評で、良かったです。

          | イベント | 09:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          『三丘パン研究会』に参加してきました。
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            4月15日(土曜日)、『第139回 三丘パン研究会』に参加して来ました。

            前日の夕方に、福岡から山口へ。
            5月20、21日(土日)に 周南市鹿野で 開催される『鹿野市』出店のため、14日の夜の説明会に出席しました。
            この『鹿野市』にて、『子たぬきのパン』を販売する予定です。ご予定が合えば、是非いらしてくださいませ。

            そして、実家に戻ってから 明日のパン研のために、鹿野の美味しい空気と水でパンを作ります。

            タッパーに入った生地は、山口県産小麦せときららに、自家製レーズン酵母と 鹿野産の石臼挽き小麦で起こした元種を加えたもの。
            ボールに入った生地は、せときららに小松菜を茹でてミキサーにかけたものと ホシノ酵母を加えて 捏ねます。
            両方、一晩かけてゆっくり発酵させて 次の日のパン研に備えます。
            4月になって、山口県のチベット(笑)と言われる鹿野でも、桜が咲き 、暖かくなって来たので、発酵も進むようになりました。

            ↑鹿野の桜たち。この14、15日が満開でした。


            さあ!三丘パン研究会、スタートです。今回のパン研究会は、暖かな気候のなか、下は年長さん、上は70歳代の方まで 老若男女、いつもよりも多い方が参加され、たくさんのパンを焼き上がりました。
            このご兄弟の小さな手の手つきの良いこと。生地の捏ね上げから 丸めまで、プロ並みです。拍手!

            自分で捏ねた生地を 自ら伸ばし、好み具材をトッピングしたピザが焼き上がりました。自分で味わって、皆さんに振る舞って、嬉しそう。
            『自分で食べるものを 自分で作る』って、今 求められる『生きる力』の根源だと思うんです。イイ経験してるなー。
            もっとたくさんの子どもたちに、この経験をして欲しい。私も、パン教室をやりたいと思ってます。(*^^*)

            春の味覚。こごみとタラの芽を差し入れていただいて、

            山菜と明太子ウインナーのピザ。
            新玉ねぎたっぷりのパン。しっとりもちもちの生地に 新玉ねぎの甘みと ブラックペッパーの辛みがアクセントになって美味しい。ダッチオーブンで焼いたので、蒸しパンのような食感でした。
            下焼きした生地にレモンカードを塗り、清見オレンジとブラッドオレンジを載せた フルーツピザ。フレッシュオレンジの 爽やかでジューシーなピザでした。
            サンド用パン、パーカーハウス。今回も作りました。おお振りのベーコンを挟んで。父の作ったわさび漬けが 意外にも、パンとベーコンにベストマッチ!d(^_^o)

            ↑この日のいちばんの『美パン』です。ルヴァンリキッドで捏ねた生地に 雑穀を混ぜて、ダッチオーブンで焼きました。
            焼き加減の難しいダッチオーブンで、細心の注意で焼かれたそうです。(???)
            これもダッチオーブンで焼いた、みかん酵母のパン。パンの表面は 焼き餅のようにバリッと中身はもっちりしていて、同じ小麦せときららの生地とは思えないくらい 味わいのあるパンでした。(^ν^)

            『せときらら』と言えば、ニュースがあります!パン研に参加されている方が開発に携わった新商品『おせったいうどん』
            山口県産せときららと『くりまさる』というカボチャで作られた うどんが発売になるそうで、試食させてもらいました。
            味噌味の出汁に 綺麗なカボチャ色の平めんが良く合い、ホッとする味です。(´∀`) 乾燥のカボチャが具材に付いています。ネギも入れるとさらに美味しいかも。
            道の駅あいお、道の駅きららあじす、秋穂荘で販売されているそうです。
            パンだけではない『せときらら』その研究者である山口大学の高橋先生は、農学部の学生さんを連れていらしてました。高橋先生指導のもと、楽しげにパン作りをしていらっしゃいましたよ。
            高橋先生指導のもと、ダッチオーブンで焼かれるフォカッチャ。
            ↓紫芋のパウダー入り、ハート型。


            ↑トマトパウダー入り、お花の型のフォカッチャ。こんな フォカッチャもかわいい。(*'▽'*)


            ↑こちらは『ニシノカオリ』という小麦を石臼挽きした小麦粉で作ったパン。
            ↓ココア入りのパン。パンが多過ぎて石窯にもダッチオーブンにも入り切らずにフライパンで焼いています。


            桜餡のあんぱん。焼き立ての 熱々あんぱんは絶品。焼き立てのあんぱんって、なかなか食べる機会ってないですしね〜。
            紫芋のローズ型パン。さっくりしてクッキーみたい。
            しそ昆布を入れたパン。一口ずつ食べれるようにエピの型にしました。
            そして、前日に仕込んだ 私の生地は まあるく伸ばして 生サラミを巻き込んで、バラの花の型に(したつもり)。
            小松菜の生地はチーズを巻き込んで、葉っぱの形に(したつもり)。(^◇^;)
            次週のイベントに出すパンの試作がてら、焼いたパンだったので、もう少し 成型を工夫&改善せねば‥p(^_^)q


            次回、『三丘パン研究会』は 5月7日(日曜日)の開催です。

            フェイスブックページができました。こちら→『三丘パン研究会 フェイスブックページ』チェック&いいね をしていただいて、どうぞご参加くださいませ〜。
            | 子たぬきのパン&きらら☆サンド | 22:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |